catalyst Apple Watch 38mm シリーズ 2 完全防水ケースを取り付けました!

catalyst Apple Watch 38mm シリーズ 2 完全防水ケース ブラック使ってみた
catalyst Apple Watch 38mm シリーズ 2 完全防水ケース ブラック
スポンサーリンク

Amazon にて、Apple Watch Series 2 向け耐衝撃プロテクション「catalyst Apple Watch 38mm シリーズ 2 完全防水ケース ブラック」(Amazon)を購入したので、早速取り付けてみました。

 

 

 

 

 

 

※ケースを取り付ける前に、防水テストの確認をしてください

 

catalyst Apple Watch 38mm シリーズ 2 完全防水ケース ブラック

catalyst Apple Watch 38mm シリーズ 2 完全防水ケース ブラック

 

軍事規格にも準拠した高い堅牢性のApple Watch向けケース「catalyst Apple Watch 38mm シリーズ 2 完全防水ケース ブラック」(Amazon)

軍事規格にも準拠した高い堅牢性」ということで少々ケースゴツゴツしております。

 

 

Apple Watchに取り付けるためには、背面側にあるネジを付属のドライバーで外す必要があります。

 

catalyst Apple Watch 38mm 背面

catalyst Apple Watch 38mm 背面

 

写真のねじ穴が少しバカになってますが・・・ 自分が不器用なところがありますが、付属ドライバーの使い勝手が悪くダメにしてしまいました。

 

catalyst Apple Watch 38mm 付属ドライバーでケースを外すところ

catalyst Apple Watch 38mm 付属ドライバーでケースを外すところ

 

なので、スグに手持ちの精密ドライバーで取り外しました。

ネジを取り外した後、ダミーケースとシリコンラップをが取り外すために、背面充電部分を押します。この押す作業が堅いので気をつけた方が良いかと思います。

無事取り外せたら、Apple Watchにシリコンラップを取り付けます。

このシリコンラップを取り付ける関係、Apple Watchのバンドを取り外す必要があります。

 

catalyst Apple Watch 38mm シリコンラップ

catalyst Apple Watch 38mm シリコンラップ

 

あとは、元に戻すだけ!しかし注意する天が一つあり、元に戻す際 上カバーとシリコンラップを合わせ均一になるようにしてください。少しでもキレイにそろっていないと水が入り込む可能性があります。

すべてが完了したら、下の写真のようになります。

 

catalyst Apple Watch 38mm

catalyst Apple Watch 38mm

 

シリコンラップやケースを取り付けているDigital Crownなど正常に動くのか心配でしたが、しっかりとはまっていればスムーズに動きます。

また、心拍測定も正常に計測や充電が出来ました。

 

 

 

 

コメント